会社概要
私たちの歩みと使命
LPK. MAMORU NIHONGO GAKKOU(守日本語学校)は、インドネシアの若者たちが抱く「日本で技術を学びたい」という強い情熱と、日本の企業様が求める「質の高い人材」を繋ぐ架け橋として設立されました。
拠点を置くのは、首都ジャカルタから約130km離れた、インドネシア随一の米の名産地として知られるチアンジュール県です。
この穏やかで豊かな農村地帯で育った若者たちは、非常に粘り強く、誠実で、働くことへの意欲が高いという特徴があります。
私たちはこの地で、年間約300名の優秀な実習生を日本へと送り出しています。

信頼と実績
現在、すでに10社の監理団体(事業協同組合)様と協定を結び、良好な協力関係を築いております。
私たちは単に日本語を教えるだけでなく、「責任感」「誠実さ」「報連相」といった日本の組織で働くためのマインドセットを「6つの徹底指導」として日々の生活から叩き込んでいます。
この厳しい教育を乗り越えた学生たちは、規律正しく、日本の現場で即戦力として、また組織の一員として長く貢献できる人材であると自負しております。

会社情報・連絡先
守日本語学校は、インドネシア政府の正式な認可を受けた送り出し機関として、以下の体制で運営しております。
機関名
LPK. MAMORU NIHONGO GAKKOU(守日本語学校)
所在地
JL RAYA CIBEBER-CIANJUR KP. PASIR KALAPA SALAERIH RT. 04 RW. 07 DESA PETEUY CONDONG KEC. CIBEBER KAB. CIANJUR 43262
代表者
岩崎 守
対応職種
男性は建設業、女性は食品加工業を中心に、特定技能を含む全業種に対応しております。
私たちは、実習生が日本での経験を活かし、帰国後にはインドネシアの日系企業や大手企業で活躍できるよう、出口戦略まで見据えた支援を続けています。
監理団体様におかれましては、ぜひ当校の教育現場をその目でご覧いただき、私たちの「質の高い人材育成」をお確かめください。
